2/19営業日の為替相場は下記値段にて取引終了となりました。 USD/JPY 91.570-91.589 EUR/JPY 124.612-124.652 GBP/JPY 141.663-141.728 AUD/JPY 82.236-82.275 NZD/JPY 64.034-64.084 CAD/JPY 88.055-88.105 CHF/JPY 85.076-85.146 ZAR/JPY 11.937-11.985 EUR/USD 1.36084-1.36104 GBP/USD 1.54710-1.54760 ニューヨーク市場でのドル円為替相場動向は、91.80円付近にて取引が始まりました。日本時間22:30に発表された米1月コアCPI(消費者物価指数)が予想を下回り過度な利上げ警戒感が後退したことからドル円は91.50円付近まで下落しました。 その後はNYダウが下げ幅を縮小してきたことや米2年債が下落に転じたことから反発しました。ただ週末だったうえ、目先材料出尽くし感から下落し安値近辺である91.50円台にて取引を終えております。 ニューヨークダウは前日比+9.45ドルの10,402.35ドルにて取引を終えております。 今週のデイトレードウォッチャーはこれにて終了となります。 来週も引き続きご愛顧いただきます様、宜しくお願い致します。
パパンドレウ・ギリシャ首相のコメントが伝わってきましたので、以下に記しておきます。 EUから提言された追加的な緊縮財政策を検討するだろう EUからの政治的な支援を求めているが、もし必要であれば経済的支援も求める
ホセ マヌエル ゴンザレス-パラモECB専務理事のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。 アイルランドにおいて危機は過ぎ去った インターバンク市場は徐々に正常な状態に戻りつつある
パパンドレウ・ギリシャ首相のコメントが伝わってきましたので、以下に記しておきます。 我々の問題は我々の責任 危機は通貨問題を引き起こす可能性
22:30に発表された米経済指標結果は以下のとおりです。 米1月消費者物価指数 予想:+0.3%(前回:+0.2%) 結果:+0.2% ●コア 予想:+0.1%(前回:+0.1%) 結果:-0.1%
22:30に発表された加経済指標結果は以下の通りです。 カナダ1月景気先行指数 予想:+1.1%(前回:+1.5%) 結果:+0.9% カナダ12月小売売上高 予想:+0.5%(前回:-0.3%⇒-0.5%に下方修正) 結果:+0.4% ●コア 予想:+0.3%(前回:±0.0%⇒-0.2%に下方修正) 結果:+0.4%
米ドル/円:91.86 前日終値比+0.05〔+0.05%〕 ユーロ/米ドル:1.35 前日終値比0 ....
RTS指数:1,395.68 前日終値比-15.17〔-1.08%〕
ロンドンFT100:5,317.01 前日終値比-8.08〔-0.15%〕 ドイツDAX:5,669 ....
米ドル/円:91.90 前日終値比+0.09〔+0.10%〕 ユーロ/米ドル:1.35 前日終値比0 ....