3/5営業日の為替相場は下記値段にて取引終了となりました。 USD/JPY 90.295-90.314 EUR/JPY 122.991-123.031 GBP/JPY 136.634-136.699 AUD/JPY 81.937-81.976 NZD/JPY 62.821-62.871 CAD/JPY 87.659-87.709 CHF/JPY 84.035-84.105 ZAR/JPY 12.141-12.189 EUR/USD 1.36210-1.36230 GBP/USD 1.51314-1.51364 ニューヨーク市場でのドル円為替相場動向は、89円前半にて取引が始まりました。日本時間22時30分に発表された米2月雇用統計が予想を上回る結果となり、発表直前で89.50円付近だったドル円は発表から5分足らずで90.30円付近まで上昇しました。その後はもみ合いの展開で方向感が出にくい状況となりましたが、23時40分頃から米経済諮問委員会(CEA)のローマー委員長の、今後の雇用回復に関する見通しや、アメリカの豪雪によって今回の雇用成長が鈍っていたというニュアンスのコメントが流れドルの上昇をサポートし、その結果ドル円は今週の高値90.575円をつけました。その後は週末相場ということもあり、若干値を下げながら結局90.20円付近にて取引が終了しました。 ニューヨークダウは前日比+122.06ドルの10,566.20ドルにて取引を終えております。 今週のデイトレードウォッチャーはこれにて終了となります。 来週も引き続きご愛顧いただきます様、宜しくお願い致します。
ギリシャ報道官のコメントが発表されたので以下に記しておきます。 メルケル独首相はギリシャ救済の具体策に言及せず
ゲオルギオス アンドレアス パパンドレウ・ギリシャ首相のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。 ギリシャはどのような金融支援も要請しない
アンゲラ ドロテア メルケル・独首相のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。 ドイツとギリシャは困難な時期に緊密に連携
ジャン クロード ユンケル・ユーログループ議長のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。 ユーロ圏政府、域内安定に向け準備が整う
22:30に発表された米経済指標結果は以下のとおりです。 米2月雇用統計 ●非農業部門雇用者数 予想:-5.5万人(前回:-2.0万人⇒-2.6万人に下方修正) 結果:-3.6万人 ●失業率 予想:9.8%(前回:9.7%) 結果:9.7%
アクセル A. ウェーバー・独連銀総裁のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。 ギリシャはユーロ圏全体の問題ではない ユーロは弱い通貨になることはない
ジャン クロード ユンケル・ユーログループ議長のコメントが入ってきましたので、以下に記しておきます。 ギリシャの対応は強力 ユーロ圏、強調的かつ断固たる措置とる用意ある ユーロ圏の対ギリシャ行動、必要になるとは思わない
米ドル/円:89.34 前日終値比+0.32〔+0.36%〕 ユーロ/米ドル:1.36 前日終値比+ ....
RTS指数:1,484.28 前日終値比+13.87〔+0.94%〕